2010年10月15日

自然療法について その1

こんばんは、太陽館の荻原です。

娘(五女)の難病快癒以来、私は自然療法に一層興味を持つようになりました。

紫微斗数でいうと、私は遷移宮(対外運をみる)に天梁星が入っています。天梁星はヒーリングや健康法を意味しますので、自然療法に興味を持つことも自然なのでしょう。

日本式の自然療法では、東城百合子先生の「自然療法」は名著であり、他にたくさんの良書を出されています。
この本により、「生姜湿布療法」ほか様々な家庭でできる自然療法を学び、うちの子供は五女を除いて、医者にかかったことはありません。(歯医者だけは例外ですが)風邪を引いても医者に行かせず、また市販の薬を与えたことももちろんありません。16歳でヨーガを習い始めた時、ヨーガの先生から薬は本質的に「毒」であると教えられ、その影響が強かったこともあります。
大家族でありながら、20代の頃は家族全員年に一度も病院にかからない(歯医者も含めて)ことがよくありました。20代の頃は収入がそこそこありましたので、健康保険料は最高上限額を支払っていましたが、保険料を使っていないため、なんか損をした気分になったのも事実です。

今でも怪我などの救急医療や、病気でも救命医療では西洋医学も大いに役に立つので全面否定ではありませんが、みんなが自然療法を実践すれば、高齢者の医療費の問題も解決してしまいます。却って健康保険制度がなければ、自己責任感が強くなり、病気にかからないよう普段から注意することになり、病気も激減するのではないかと思います。制度が逆に病気を作り出しているような気がいたします。

娘の病気以降に私が興味を持った「自然療法」は日本式のものでなく、インディアンの先生の「自然療法」でした。
それはほとんどすべての病気には「寄生虫」が関与しており、「寄生虫」を駆除すれば病気は治るというもので、「寄生虫」は化学物質や重金属などの体内汚染の環境を好み増殖するという理論でした。
現在、死因数でトップの癌でさえも「寄生虫」が原因と言うのです。そうなると、抗がん剤や放射線治療はまったく見当外れの療法と言うことになります。
ここまでくるとオカルトのようですが、カナダのハルダ・クラーク博士(女性)が、癌の原因は寄生虫だったという説を発表し、臨床に取り入れて数々の治癒例を出されています。

事実、私の友人の父親が末期癌でしたが、寄生虫(肥大吸虫)の駆除法を教えて実践してもらったところ、なんと癌は完治してしまったのです。
肥大吸虫の駆除は三種類のハーブを用います。それは、クログルミ、ニガヨモギ、クローブ(チョウジ)です。

もし、なかなか完治しない病気があるとすれば、それは寄生虫が原因かもしれません。
寄生虫に関しては、一部研究科と獣医などは詳しいのですが、一般の医療においては全く盲点となっています。
すべての人は寄生虫の駆除が必要とインディアンの先生は説きます。私はそれはもっともなことだと思っています。(つづく)

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本日の言葉
「信仰心のあり方といえば「正しく、直く」というのが常識でしょうけれども、その前に先行すべき条件を、多くの人は忘れているように思われます。
それには「明るく、清く」となるのが順序ではないでしょうか。そして、そうなるためには心が光一元の世界に向き直っていないといけません。
それには太陽神への帰没、すなわち全託がもっともよい条件となり、効果的であります。」
「21世紀への神道革命」日本神学連盟編 コアラブックス社刊 より引用
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posted by あさひ at 00:05| Comment(0) | ヒーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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