2010年10月16日

自然療法について その2

こんばんは、太陽館の荻原です。

昨日に引き続き、インディアンの先生の自然療法を紹介します。

インディアンの先生はリーディングにより、身体のどこに寄生虫が感染しているか、
寄生虫の種類を読み取り、その寄生虫を駆除するハーブやホメオパシーを処方してくださいます。
寄生虫に感染している方は必ず化学物質や重金属による体内汚染があるので、それを取り除くホメオパシーも
処方されます。虫歯の治療後に詰められるアマルガムは体内汚染の原因になるので、特に注意が必要と言われました。

なかなか治らない病気は寄生虫感染を疑うべきとのことでした。例えば片頭痛で悩んでいる方は脳に寄生虫が感染している可能性があるそうです。
脳に寄生虫?とはびっくりですが、寄生虫図鑑を見ていると確かに写真入りで脳に寄生虫が感染している写真がありました。
意外なところでは、目に寄生する寄生虫もいます。これも図鑑の写真で確認しています。

日本人は小学校の時、ぎょう虫検査を受けると思います。お尻にセロハンテープを張り付けてぎょう虫の卵を調べるやつですね。
私は引っかかったことはありませんでしたが、クラスで数名は陽性だったという記憶があります。ぎょう虫は市販薬で簡単に駆除できます。
ですが、日本人が知っている寄生虫といえばぎょう虫以外に、回虫、サナダムシ、ツツガムシなどはよく知られていますが、他にはほとんど知られていないのが現状です。
昔と違って、衛生環境が格段によくなっているので、寄生虫など絶滅したと思っている人もいるかもしれません。しかし生命力の強い寄生虫は今でも生き続けています。

寄生虫に感染していると、波動も悪くなり、思考回路もおかしくなって誤った判断をし勝ちになるそうです。運勢も悪くなるわけです。
ですから、開運の為には寄生虫の駆除は必須のことかもしれません。

私は東京目黒の生まれですが、生家の近く歩いて10分くらいの目黒通り沿いに、日本でただ一つの寄生虫の博物館、「寄生虫会館」がありました。
今は建て替えられてきれいになってなっているようです。私は母に連れられて40年前に行きました。そこには数々の寄生虫の標本と、感染した方の病状の写真がたくさん掲示されていました。
その時はまだ5歳くらいでしたので、とても恐ろしかったおぼえがあります。「寄生虫会館」は入館料無料でしたので、小学生になってからも友達と何度か見学に行きました。

そのような訳で、私は子供のころから寄生虫の恐ろしさはある程度知っていたので、インディアンの先生の指導にもあまり違和感はありませんでした。
しかし、普通の人は病気の原因が寄生虫と聞くとびっくりしてしまうか、信じられないと思うのではないでしょうか。
医者に聞いても無駄だと思います。寄生虫の知識はほとんどないと思われます。
寄生虫が根本原因なら、ほとんどの医療はとんちんかんなことをしていることになります。(つづく)

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本日の言葉
「・・・・ネガティブな人たち、批判的な人たちと縁を切ろう ―それがだめなら、調教してしまおう 奇跡は本当に起きる。」
シェリル・ギルマン著「これだ!」と思える仕事に出会うには より引用
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posted by あさひ at 00:45| Comment(0) | ヒーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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