2015年04月04日

人生を好転させる【断糖肉食】(その12)

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3月30日の「人生を好転させる【断糖肉食】(その11)」の続きとなります。

http://taiyoukansibitosuu.seesaa.net/article/416431243.html?1428018774


「断糖肉食」をすれば、体調が良くなるのを
すぐに体感できますが、精神面が安定することも
同時に実感できます。

心が穏やかになるといふことです。

これは非常に大きな利益です。


心が穏やかになることは、即、幸福感に
つながりますし、そのことにより、
運も良くなつていくからです。


私は子どもの頃から、かなりの心配性でしたが、
「断糖肉食」を始めてからそれが減じて
来たやうに思ひます。

それほど心配性ではなくなつて来たのです。


また、ちよつと良い事が起つても冷静でゐられます。

以前は、少し良いことがあると心が浮かれ、
悪いことがあると落ち込んだものです。


今は、どんなことが起つても、比較的平静でゐられます。


これは、今まで私が聞いてきた常識とは、
大いに異なることであり、最近のコトバでいへば、
「真逆」といふことになるでらう。

何故なら、以前は肉を食べると、肉食獣の如く
攻撃的になつたり、怒りつぽくなると
教へられたものだからです。


しかし、実際は肉を食べれば心穏やかになり、
心が安定してきますから、怒るといふ感情も
ほとんど起らなくなるのです。


以前の常識は破壊されたのです。


以前の常識は、今では「非常識」になりました。


それは精神面だけでなく、
身体面でもいへることです。


肉を食べると、血液が酸性になり
ドロドロななるとか、癌になるとか、
すへて嘘です。

肉を食べると便が臭くなるとか、
体臭がきつくなるとか、それも嘘で、

「断糖肉食」すればわかりますが、
臭いはなくなるものです。


ただ、糖質を取りながら肉を食べれば、
便の臭ひも体臭もきつくなるでせう。


それは、肉が悪いのではなく、
糖質の方が悪いのです。

糖質+動物性の組み合はせが最悪といふことです。


それが今までは肉の方が悪いとされてきたのです。

肉が悪いとするのは冤罪であり、
真の下手人は糖質(ご飯、パン、麺類)
の方だつたのです。


しかし、そのことに触れるのは、
有史以来のタブーでした。

何故なら、現在の人類の文明、文化は、
糖質の摂取を始めたことにより
成り立つてゐるからです。


初めに糖質ありき、穀物ありき、
炭水化物ありきからすべては
出発してゐるからです。


日本人なら、米を食べるのが
当たり前なのです。


米を食べなければ日本人ではないし、
穀物類を食べなければ人間では
ないのです。


さういふ前提で、医療や、健康法、
栄養学は成り立つてゐるのです。

根底が狂つてゐるのですから、
断糖肉食は全くの盲点に
なつてゐるといへます。

(つづく)

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posted by あさひ at 00:00| Comment(0) | 開運の秘訣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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