2016年02月16日

恋愛と結婚【過去記事を編集】その17

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※多忙に付き新規記事を書く暇が無いので、
過去記事を編集したものを掲載します。

食べ物の事や、恋愛や結婚に関する
記事が好まれるやうなので、

今回は恋愛と結婚についての過去記事を
編集してみました。

一昨日の「恋愛と結婚【過去記事を編集】その16」
の続きとなります。

http://taiyoukansibitosuu.seesaa.net/article/433796571.html?1455496960

〜編集記事ここから〜

恋愛・結婚についてだが、
今日は少し軽い話題でいきたい。
(今日の文章は軽く読み流してください)

色々な恋愛の格言を取り上げてみる。

◎格言その1

「ドクターと結婚したナースは
決して幸せになれない。

何故ならそういうドクターは、
また別のナースを好きになるからだ。」

なるほど、これはあり得るだらう。


どれくらいのドクターがナースと
結婚してゐるのか、実体は判らないが、

私の知るナースで、ドクターと結婚した人は、
さういへば居ないのである。


私の知り合いで看護師資格を
持つてゐる女性は結構ゐる。

お客さんにも何人かゐる。

ただ、みんな現役ではないのである。


「看護師資格が有れば一生、
食べるには困らないね」

といふのだが、もう、二度とこの仕事は
やりたくないといふ人も多い。

相当大変な仕事なのだらう。


看護師は基本的に人助けの仕事である。

自我が強い人には向いてゐない
のではないだらうか。


かつて、看護婦と言へば、
「白衣の天使」といはれ、

その献身的な姿は人の心を打ち、
全男性の憧れの的であつた。


怪我か病気で入院して
看護婦さんの世話になり、

そしてその看護婦さんと結婚するのが、
男の理想の結婚の一つであつた。

白衣の天使は「白色スピリット」=高級霊
を意味し、実際に魂も気高く高尚な人が
多かつたものである。


しかし、看護婦が看護師にになつてから
といふもの、かなり質が落ちてきたやうに思ふ。

「婦」が「師」になつて、
偉くなつてしまつたものだから、

思ひ上る態度が出てきたのかもしれない。

献身的態度も薄れて来たやうな気がする。


やはり呼び方は大切なのである。

勿論、立派な看護師もまだまだ
多いと思ふのだが、全体的な傾向として
さういふ感じがするといふことだ。


話が全く関係の無い方に行つてしまつた。


◎格言その2

「女性は23歳の時が一番美しい」

これには色々と意味がある。


この一文を読んでゐる女性は99%以上
23歳より年取つてゐるだらうから、

このやうに言はれると、残念だつたり、
腹が立つ人が居るかもしれない。

しかし、これは本当である。


皆さんも心の内では
頷いてゐるのではないだらうか。


「女性は23歳の時が一番美しい」は、
非常にモテる一人の男性に
聞いた言葉だが、

なるほどと思ひ、多くの男性にも
聞いてみたところやはりみんな
その通りだといふのである。



「22歳の別れ」といふ歌がある。
谷村新司の「22歳」といふ歌もあつた。

22歳にはやはり何か意味があるのである。


意味のある22歳の次の年。

あなたも22歳には何かがあつた筈だ。
そして23歳になり、何かが生まれ変はる。


満23歳といへば、数へで24歳である。
そして、次は25歳。

「肌の曲がり角は25歳」といふから、
老化が始まるのだらう。


といふことは、23歳は新生の年でもあり、
老化が始まる前年といふことになる。


女性はここで輝くのである。
だから一番美しい時なのである。


女性は23歳が売り時だ。


過ぎてしまつた人も、大丈夫。
今度、人に年齢を聞かれたら、
23歳と言はう。

そして自分は23歳と思ひ込むのである。

さうすればあなたはいつまでも輝ける。

(女性は23歳で懐妊すると
良い子が生まれるといふ
データがあると聞いたことが有る。)

(未完)

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posted by あさひ at 00:00| Comment(0) | 恋愛・結婚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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