2019年01月17日

【太陽館】菩薩に成つて開運する法(4)

クリックされた人に吉運を
お分けできるよう
祈念してバナーを貼りました。


人気ブログランキングへ


【太陽館】鑑定・講座メニュー

まずはこのページをお読みください。

http://taiyoukan.lovepop.jp/kaiunkantei/kanteimanu/

あなたに合ったメニューをお選びください。

人生百般の悩み、問題解決に役立ていただけます。

============================

昨日の「【太陽館】菩薩に成つて開運する法(3)」の続きです。

http://taiyoukansibitosuu.seesaa.net/article/463667966.html?1547605894



「常不軽菩薩」に
なるとは、

すべての人を
軽んじないで、


徹底的に
敬つて、

拝むことで
ありますが、


先づは、
最も身近な
隣人、

家族に対して
実践する
ことから

始めたら
よいと


昨日は

述べたので
あります。


朝起きたら


「お父さん
おはやう
ございます」

「お母さん
おはやう
ございます」

です。


ここに真理が
あるのです。


夫婦も互ひに
丁寧に
挨拶をし、

拝み会ふこと
です。


すべての
家族を祝福し、

感謝するの
です。


家族夫々の
人の内にある、

神性、仏性を
拝むのです。


家族で
やつかいな
人や、

手に負へない
人がゐるので
あれば、


それは自分が
その人に対して

感謝が
足りない場合が
多いのです。

相手は
自分の心の
影だからです。


さういふ
場合は、

その人の名前を
称(とな)へて、

その人の姿を
思ひ浮かべ
ながら、


「〇〇さん
ありがたう
ございます」と

心の中で
繰り返し念じ、

感謝を
徹底させると、


必ずその人は
優しく親切な
態度を

あなたに対して
とるやうに
なるのです。


扨、

身近な人に

感謝出来る
ようになつたら、


次は家から
一歩

外に出てから
後も、


家族以外の
人に対して、

「常不軽」を
実践するのです。


出会ふ人
すべてを

決して
軽んじないで、

敬し、
拝むのです。


外で
歩いてゐて
すれ違ふ人達、

それが自分の
知らない人、
関係無い人でも、

心の中で
合掌し、
拝むのです。


さらに、
その人に対して、

「この方が
幸福であります
ように」と

そのすれ違ふ
一瞬に
祈るのです。


これは愛を
與(あた)へる

実践にも
なります。


かうして
私たちは

他人に
どんどん

愛を與(あた)へて
いくのです。

(続く)

============================

【金運アップの秘法】アマゾンより発売!

11月3日のアマゾン売れ筋ランキングで、最高位3位を獲得!

http://archive.fo/l4LCM

2013年以来、PDFファイルで販売させていだいていた
「金運アップの秘法」が、アマゾンのプリント・オン・デマンドで、
11月1日発売開始になりました。(ジュピター出版刊)

http://taiyoukansibitosuu.seesaa.net/article/462490743.html?1541060733

お客様の注文に応じて一冊ずつ刷った本がアマゾンより届けられます。
(電子出版ではなく、紙媒体で印刷製本されたものです。)

アマゾンのみの販売で、一般書店では発売されません。

今まで、通常価格「1万円」でしたが、http://taiyoukan.lovepop.jp/kaiunkantei/kinunup/

ほぼ同じ内容で「税込み1188円」とかなり廉価で提供できるようになりましたので、
この機会に是非お申し込みください。

第八章と、「おわりに」を加筆してありますので、PDF版をお持ちの方も、
ご購入いただければと思います。持ち運びにも便利です。

http://taiyoukansibitosuu.seesaa.net/article/462490743.html?1541060733

内容は上記ブログから販売ページに入っていただき、
「なか見!検索」でご確認いただければと思います。

★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★★☆★

自分自身の運命を詳密に知りたい方はやはり紫微斗数です。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://taiyoukan.lovepop.jp/kaiunkantei/yuuryoukantei/


posted by あさひ at 00:00| Comment(0) | 開運の秘訣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント