2019年01月26日

【太陽館】「ねばならぬ」を解放する旅(3)

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昨日の「【太陽館】「ねばならぬ」を解放する旅(2)」
の続きである。

http://taiyoukansibitosuu.seesaa.net/article/463821816.html?1548362338


「ねばならぬ」を
解放した時、

私たちは
真の自由と、

幸福を
得られるので
ある。


「ねばならぬ」
とは、


執はれであり、
拘りであり、

頑なな心
(頑固)で
ある。

義務感で
ある。


主義であり、
イデオロギーで
あり、

固定観念で
ある。


それらは、
心の中で
創り上げた、

迷ひに
過ぎない。


人は
本来自由だが、

心の中で
創り上げた

「ねばならぬ」
により、


自縄自縛に
陥つて
ゐるのだ。

頑固な人間は
救はれない
ものである。


私は
頑固なんですと、

自慢してゐる
人がゐたが、

何か勘違ひを
してゐるの
ではないか。


拘り(こだはり)
自慢も
多いが、

それも
勘違ひで
あらう。

(こだわりの
〇〇等)


拘りは本来
捨て去るべき
ものである。


ねばならぬは
捨て去るのが
よい。


朝になつたら
起きねば
ならぬ。

これも
間違ひである。

朝になつて
寝てゐても
別に構はない。


しかし、
私たちは

朝になれば
起きる。


「ねばならぬ」
から

起きるのでは
なく、


自然だから
起きるのだ。

動きたく
なるから
起きるのだ。


生きて
いくためには、

働かねば
ならない。

と、教へられて
ゐる。


(日本国憲法にも
労働の義務が
明記)


しかし、別に
働かなくても

生きて
いくことは
出来るはずだ。


それでも
大抵の人は
働く。

(ねばならぬの
意識で、
義務感で)


働くのが
自然だから、

働くのが
楽しいから、


働くのが
喜びだから。

が本当であらう。


決して
「ねばならぬ」で

動いては
ならない。


「ねばならぬ」
からは、

決して喜びは
生まれない。


喜びの少ない
人生を

送つてゐる
人は、


「ねばならぬ」で
動いて
ゐることが

多いからでは
ないだらうか。

(未完)

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posted by あさひ at 00:00| Comment(0) | 開運の秘訣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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