2010年10月14日

五女の病と奇跡その4

こんばんは、太陽館の荻原です。

昨日の話の続きとなります。

娘はインディアンの先生に指示された応急処置法で、大量の膿のようなものを吐き出し、すっきりしたかのように笑顔を見せ、その後快方に向かっていきます。
入院生活は続きましたが、病院からでた薬(脳圧を下げる薬か?)は飲ませず捨て、クリプトコックスのホメオパシー液を飲ませ続けました。当時(1996年)の日本ではほとんど知られていませんでした。
今、日本でよく知られている(最近はマスコミに叩かれ行政からも指導を受けているようですが)砂糖玉のホメオパシーでなく、液体のものをスポイトで口に含ませるだけなので、乳児にも簡単に与えることができました。
結局、シャント手術も受けずに3ヶ月くらいで退院することができ、リハビリに通院することはありましたが、100%後遺症が残ると主治医に宣言されていたにも関わらず、後遺症は現れず、その後大病にかかることはおろか、風邪などの軽い病気にもかかることなく、現在中学三年生となり元気に中学校に通っています。

インディアンの先生の指示を受けず、病院の指示のままに入院生活を続け、手術を受けていたら、娘は後遺症を発症していた可能性が高いように思います。
私たち夫婦は、娘に後遺症が残ることを拒否し、別の選択をしました。娘の生命力も強かった。インディアンの先生の指示も良かった。
病院の指示は誤っていたかもしれませんが、医師、看護師さんはよく職務を全うしてくださいました。すべての要素が絡んで娘は奇跡ともいえる完治を果たせたのだと思います。
それを一言でいうと「愛」の力だと思います。愛の力が発現して治癒した好例と思っています。別な見方をすれば「運」が良かったとも言えます。

インディアンの先生とコンタクトを取るなどと言うことは普通考えないでしょうし、そういう巡り合わせがあっことは「運」が良かったからだというよりありません。
その後インディアンの先生には色々なことを学びました。病気の多くの原因には「寄生虫」が関与していること、体内の汚染環境(化学物質、その他)を「寄生虫」や「真菌類」は好み、それが病気の原因になること。「寄生虫」を駆除すれば病気は治るということです。寄生虫の駆除にはハーブが用いられます。
私はこのことを知人に伝え、その知人のお父さんは「寄生虫」の駆除により癌を消滅させています。
そして、私は色々人にこのことを広めたいと重い、「自然療法研究会」を設立しました。そのことについてはまた別の機会に述べます。
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本日の言葉「危機的状況の時こそ、宇宙はアドバイスを与えてくれる」
人生にはときどき危機ともいえる場面がありますね。どうしたらいいか途方にくれる、そんなときが。
そういう時こそ、宇宙に注文してください。宇宙がかなえてくれる望みに、不可能なものはありません。なかでも、宇宙がかなえてくれるいちばんの得意分野は、あなたへのアドバイス。
私達が普段と変わらない態度で落ち着いて信頼して待っていれば、問題解決のインスピレーションをさずけてくれるのです。
ベルベル・モーア著「その望みは宇宙がかなえてくれる」サンマーク出版 より引用


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2010年10月13日

五女の病と奇跡その3

こんばんは、太陽館の荻原です。

昨日の話の続きとなります。

インディアンの先生に指示を受けた衝撃の娘の応急処置法は次のようなものでした。

?親指に多量のあら塩をすり込み、娘の喉の奥(のどちんこのあたり)を3回強くこする。
?娘の両足の足首を両手でしっかり持ち、逆さまにぶるさげて上下に3回強く振る。

これを実行するには困難なことがありました。本当はインディアンの先生は即刻退院するようにとの指示だったのです。
何故なら病院と言うところは、病人から出る念の影響で非常に波動が悪く、その悪波動の影響を避けられないというのが理由です。
しかし今までの流れから退院させることは難しい状況でした。
娘は点滴につながれていて、その状態では逆さまにして3回強く振ることは危険でできません。また24時間カメラで監視されていますので、そんなことをしていることが病院側にわかったら大変なことになります。

しかし機会はやってきました。一瞬娘の点滴が外されたのです。妻はその時娘を抱きかかえ、カメラの映らない場所に娘を移し応急処置法を実行したのです。
かなり荒々しい療法ですので、娘は苦しそうに泣きます。そして処置終了後大量に青鼻やたんのような感じの膿のようなものを大量に吐き出しました。
そして驚くべきことに娘は少し楽になったのか一瞬一か月ぶりの笑顔を見せたのです。(一昨日の記載で笑顔が回復したのは数ヶ月後というのは誤りで、1ヶ月後でした)

私達夫婦は安堵の胸をなでおろしました。

今日は短いですがここまでといたします。(つづく)
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本日の言葉
「・・・また覚えておいてほしいということは、あなたの人生の状況は一晩でよりよい方向へ変わることができるということです。
あなたが時間がかかるに違いないと信じなければ、自分の成功を取り巻く状況が変わるのに時間がかかる必要はありません。おそらくあなたは、ある日自分がお金のことで心配していたのに、次の日に何かよいことが起こって、そのおかげで自分の心配がなくなった時のことを思い出すことができるでしょう。ですから、もしお金のことで憂鬱ならば、覚えておくべきことは、それは一時的なことで、状況は変わることができるということです。」
サネヤ・ロウマン+デュエン・パッカー著「クリエイティング・マネー」マホロバアート刊 より引用
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2010年10月12日

五女の病と奇跡その2

こんばんは、太陽館の荻原です。

昨日の話の続きとなります。

一晩越して娘の容体は命は取り留めたものの、決して芳しいものではなく予断を許さないものでした。
病名はインフルエンザ桿菌による細菌性の髄膜脳炎とのことでした。
命が助かったとしても後遺症として、知能障害か半身麻痺などの後遺症は100%残ると医師に宣言されました。
その後生死はさまよったものの命は助かりましたが、水頭症を発症し脳機能への影響は避けられないものと思われました。

水頭症の治療としてシャント手術という管を挿入する手術をしなくてはならないと主治医に言われました。
当時私たち夫婦はもともと自然療法を学んでいて、西洋現代医学には否定的でした。(今は微妙に当時の考えと違う部分はあります)
そして、身体にメスを入れることに対して強い抵抗感はありました。何とか回避して自然療法で娘を治療したいと望みました。
とはいうものの西洋医学により娘の命がとりあえず助かったのは事実です。無理に退院させることはできません。
娘は24時間看護でしたが、付き添いが必要でした。家には小さい子供が5人いましたので、妻と私で毎晩交代で看病に当たりました。
しかし娘の病状は思わしくなく、1ヶ月が経とうとしていました。

私たちは人を介して、アメリカ在住のシャーマンでヒーラーでもあるチェロキーインディアンの「ウィンド・ウォーカー」先生のリーティングを受けることにしました。リーディングのために娘のまだ元気な時の写真を先生にFAXで送りました。
先生から来たリーディングの答えは驚くべきものでした。水頭症の原因は「クリプトコックス」という真菌が脳に感染しているからだというのです。
そして、一刻も早く退院することと、応急処置法を指示され、クリプトコックスを除去するホメオパシー液が送られてきました。
その応急処置法というのがまた凄まじいものでした。(つづく)

今日は末の娘(七女)と岐阜の街で遊びました。末っ子は本当に甘えん坊ですね。三年生なのですが、一年生くらいにしか見えません。
子供と遊ぶことは活力の回復につながります。小さいころ、一番遊んでやれなかったのが末の娘でしたので、なるべく接触できる時間を作るようにしています。
因みに末娘の命宮は武曲・七殺です。かなり強烈な星の配合ですが、今のところその兆しは全く見えてきません。どのように成長していくのか思いを巡らせた一日でした。
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本日の言葉
『宇宙はいつだって「完璧!」なのです。』
「完璧。」宇宙のしくみを、ひとことで形容するとすれば、何といってもこの一語に尽きるでしょう。<宇宙は完璧であるという法則>の画期的な点は、人生のすべての側面を、もっとも高い次元からながめられることです。
では、宇宙が完璧である具体例を、いくつかあげてみましょう。まずは自然から。太陽は、すべての生物にとってちょうど理想的な分量の熱と光を放射しています。
また、空気中の酸素や窒素などの組成は、すべての生物にとって適正なバランスを保っています。私たちの惑星、地球はそれ自体摩耗することなく、
秩序正しく自転公転をくりかえしています・・・・」
アーノルド・パテント著「成功」+「幸せ」を手に入れる21の原則 徳間書店 より引用
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